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愛の旋律を奏でよう

Love-tuneと夢を叶えたい人間の独り言 140字じゃおさまらないことをここで

Love-tuneとしての彼

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ。

いよいよ、7人としてではなくてLove-tuneとしての

大好きな彼を見はじめて1年が経とうとしています。

この1年すごく刺激的なことが多かったなとふと

振り返りながら思いました。ジャニーズJr.の

安井謙太郎担だったら経験できなかっただろうな

と思う事がたくさんで、嬉しかったりちょっと

切なかったり。そんなこんなをここに残しておきたい

なと思い、文字を打ち始めました。

 

まず私が1番感じる変わったこと。それは

安井くんにとっても、私にとっても居場所が

できたこと。隣に立つ人が、日々変わっていた頃は

なんだか勝手に私は寂しい気持ちになっていました。

チームがある子が彼と笑いあったと思うと、次見ると

自分のチームに戻って楽しそうに笑っている。

そんな孤独をすごく勝手に感じてて。新しいチームが

できるたびに悔しさと寂しさがこみ上げてきた。

でも、Love-tuneっていうグループができてから

その寂しさを感じなくなりました。いつでも

隣や後ろや前に仲間がいて。ひとりで仕事してても

そこで学んだことや得たことを持ち帰る場所が

あって。仲間のために何かする姿を見れて。

好きな人たちをみて一緒に成長を見る人がいて。

今までなかった間違っていると思ったら言い合える

仲間がいて。注意し合える仲間がいて。そして

仲間ができたからまた違った方に成長する姿を

見られるんだっと嬉しくなりました。

予想よりもたくさん新しい彼をみれて度々泣くこと

が増えました。前よりもずっとおっきい姿が

本当に眩しい。本当に素敵。

 

そしてひとりの行動が全員の評価になる。

そんなこともやっぱり改めて実感しました。

問題を起こせばしっかりと周りにも迷惑を

かけてしまう。そこから生まれる責任感もきっと

彼をしっかりと成長させてくれてるんだろうな

って、顔を見て感じます。なんだか優しくなった。

見たことなかった顔をよく見るようになった。

いままで避けてきたものにもしっかりと挑戦する

ようになって、顔がスッキリしたような気がします。

守るものができた彼はやっぱりかっこいい。

すごく愛おしいなって思います。

 

応援の仕方だって変わった。今まで、安井くんが

幸せそうならそれでいいと口にはしないけど

どこか心の隅で思っていた私がいました。

けど、今はメンバーのお仕事が決まるとすごく

嬉しいし誇らしい。メンバーの担当さんが嬉し

そうだと私まで嬉しくなる。あっ仲間ってこういう

ことなんだって気付かされました。きっと

自分自身にも心にゆとりができたそんな感じが

して、私も成長させられたんだなって。笑

 

いいこともある反面、実は寂しいと思うことも

この1年でありました。いままで、縛りがないから

こそ見られていたパフォーマンスが見れなくなった

こと。Love-tuneも大好きだけど、やっぱり

あの子とのパフォーマンスが久々に見たいなって

思うこともあります。でも、そんなことずっと

言ってられないのもすごくわかってて。

いつか、また同じステージでパフォーマンスする

未来があればいいなっと。その為にも、きっと

まだまだ途中だし大きくならないといけないん

だろうなと感じています。

 

まだまだこの1年いろいろ思ったことがたくさん

あって、見れた景色がたくさんあって。だから、

思い出すと眩しくて。グループがなかった時の方が

自由だったけど、帰ってくるところがあることって

こんなにも温かいんだなって今すごく感じています。

たくさんの人に出会わせてくれて、たくさんの夢を

与えてくれる彼らに感謝。まだまだこれから。

無理するぐらいにガムシャラに頑張ってください。

微力ながら私もこれからも応援していきたいと

思います。大好きだーーー!!!