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愛の旋律を奏でよう

Love-tuneと夢を叶えたい人間の独り言 140字じゃおさまらないことをここで

7人。

おはようございます、こんにちわ、こんばんわ。

見る人見る人を興奮させたmasterpieceが

先日少クラで披露され映像に残りいろんな人に

届きました。きっとたくさんの人にまた素敵だと

思ってもらえたんじゃないかなと思います。

 

私は最近、あえて他の人の感想を自分から見にいく

とことはしなくなりました。自分の思ったことを

自分の言葉で書けなくなることも怖いし。そして

いいパフォーマンスをすればお褒めの言葉がある

その反面、たくさんの悲しい言葉があるから。

その悲しい言葉にあえて自分から、会いに行く必要は

ないかなと甘ったれています。笑

でも、お褒めの言葉のツイートやいろんな意見を

フォロワーさんが届けてくれたり、拡散されて

私のもとに届いてきます。だから、どんなふうに

Love-tuneが見られているかはその程度でいいかなと。

自分が本当に伝えたいことが見えなくならない程度に。

 

本題に戻り今回のmasterpiece披露された今

私が1番に思ったのが、また越えられたという

良い意味の敗北感です。彼らのパフォーマンスに

敵でもないのに白旗をあげたい気分になりました。

毎回毎回、披露されるものに「Love-tune

本気がやばい」って言っているそんな自分に

気づかされて「あれ?この間の私が本気だと

思ったのはなんだったんだ」と思わされている

そんなことを思いました。きっと彼らには限界

という言葉がないんだと思いました。

その時にふと、先日発売されたテレガイのコメントを

思い出しましたら。真田くんからみる安井くんを

動物に例えるとと勝てるところ敵わないところ

のコメント。頭のよさ、トーク力を褒めたあと

 

「でもそれゆえに自分の幅が分かっているというか。そこが分かってないぐらいの方が人って伸びると思うから、その点バカな俺の方が強いかな(笑)」

 

と言っていたことを。それを思い出した瞬間

「あっ、今まで安井くん1人で背負ってたと

勘違いしていた。そしてやっぱりこの

メンバーだからあんなにすごい

パフォーマンスができるんだ。心強い。」と

本気で思わされました。Love-tuneができた当初

チームが貰えて嬉しいと思う反面に、頼られる

存在であるゆえにこれから安井くんが背負うものの

重さがすごく心配になりました。あんな小さな

身体で潰れてしまわないだろうかと。

そんな不安が、その真田くんの言葉でいらない

心配なんだとサッと消えていきました。

それは、masterpieceのパフォーマンスを見ても

すごく感じました。安定の萩安から始まったと

思うとそこから加速してくようにどんどん

メンバーが入れ替わって画面の真ん中にくる。

このグループのセンターは全員。個人の強いとこを

しっかり自分たちで把握しているんだなと

改めて思いました。頼もしい。特に、年下組が

すごく頼もしい。今までが本気じゃなかった

ということじゃないけど、本気を見たと素直に

感じました。この子たちがいるから、まだまだ

おっきくなると思わされました。

 

masterpieceで改めて、この7人じゃないと

魅せられない景色が今ここにあって、それを

感じて魅せられてるのってすごく幸せだなと

思いました。彼らが本気たがら、私たちも本気に

なって応援したいと思える。Love-tune担さんを

みているとそう思います。そして、こんなにも

たくさんのものを届けてくれるこの7人の夢が

いつかの日か実る世界であって欲しいと思います。

この7人で本当に良かった。この7人を好きになれて

本当に良かった。この7人をしっかりと見守って

いきたいとすごく思います。

 

たくさんの出会いに感謝したいそう思う大切な

12月9日です。