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愛の旋律を奏でよう

Love-tuneと夢を叶えたい人間の独り言 140字じゃおさまらないことをここで

俺達の明日を 掴め 叫べ 歌え

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ。

 

本日、Love-tuneの初のオリジナル曲「CALL」が

電波に乗って世界へと公開されました。ついにこの日が

きたなと思いました。胸熱です。

帝劇の空気感をガラリと変えていた彼らが

またNHKホールを自分たちの色に染めていく感じがたまらなく嬉しい。

ひとつひとつの歌詞の言葉たち、本人たちの空気感に

圧倒されました。そんなに追い込む必要あるのかと思わ

されるぐらい彼らは自分たちの最大限の力をこの曲に

乗せてきて、こっちまでしんどくなるくらいの本気が

伝わってきた。しんどいのに楽しくて、嬉しくて

見終わったあと休憩せずにまたリピート。

涙が止まらなくなる。安井くんがやっとひとりじゃ

なくなって、できた仲間たちが本当に心強い存在で

もっともっと上を目指せる人たちで嬉しくなる。きっと

この人たちともっといろんな景色を見ていくんだろうな

ってすごく思った。そう思ったらまた涙で視界がぼやけた。

だから、軽々しくじゃなくてすごく重たい言葉として

いいたい。Love-tuneがデビューできる未来が

ありますように。夢が叶いますように。

彼らが見つめる景色を、そばでひとつひとつ大切に

取りこぼさずに愛していけますように。私は

ダサいと言われても本気で熱く生きていこうと思う。