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愛の旋律を奏でよう

Love-tuneと夢を叶えたい人間の独り言 140字じゃおさまらないことをここで

俺達の明日を 掴め 叫べ 歌え

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ。

 

本日、Love-tuneの初のオリジナル曲「CALL」が

電波に乗って世界へと公開されました。ついにこの日が

きたなと思いました。胸熱です。

帝劇の空気感をガラリと変えていた彼らが

またNHKホールを自分たちの色に染めていく感じがたまらなく嬉しい。

ひとつひとつの歌詞の言葉たち、本人たちの空気感に

圧倒されました。そんなに追い込む必要あるのかと思わ

されるぐらい彼らは自分たちの最大限の力をこの曲に

乗せてきて、こっちまでしんどくなるくらいの本気が

伝わってきた。しんどいのに楽しくて、嬉しくて

見終わったあと休憩せずにまたリピート。

涙が止まらなくなる。安井くんがやっとひとりじゃ

なくなって、できた仲間たちが本当に心強い存在で

もっともっと上を目指せる人たちで嬉しくなる。きっと

この人たちともっといろんな景色を見ていくんだろうな

ってすごく思った。そう思ったらまた涙で視界がぼやけた。

だから、軽々しくじゃなくてすごく重たい言葉として

いいたい。Love-tuneがデビューできる未来が

ありますように。夢が叶いますように。

彼らが見つめる景色を、そばでひとつひとつ大切に

取りこぼさずに愛していけますように。私は

ダサいと言われても本気で熱く生きていこうと思う。

 

 

 

1年前と今。

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ。

今回もただただ私の思ったことを書こうと思います。

 

この間、ふと過去の自分を見返したくなって

Twitterでのつぶやきや日記を読み返してみた。

ペラペラめくったり、サーサーとスクロール

しているとパッと手が止まったのがちょうど1年前の

私の心の叫びだった。ちょうど1年前くらいに

私は自担くんに衝撃的なパンチを食らわされた。

イメージは鉛の鉄。わかる人にはきっとわかる

私にとってはすごくショックで苦しい出来事だった。

これからの応援の仕方、彼を見る態度、いろんなことを

考えると、もうこれ以上彼を応援することは無理だと

まで思った。ヲタクのお友達に

「もう何を信じたらいいかわからない」と涙しながら

電話をしたのが懐かしい 。“デビュー”が夢だと話す

彼に、それを今の君が言うのは間違えで、

他の子たちに失礼だとさえ思った。そんな気持ちの

中で苦しんでいた自分を走馬灯のように

思い出したのだ。でも、1年たった今

Love-tuneという仲間ができて“デビュー”を

素直に応援している私がいる。許せなかった彼の

面影はもう私には見えない。忘れたわけじゃない

だけど引きずるのも違う。もう一度信じると決めた

私にはもう今の彼を信じるしか残ってないのだ。

Love-tuneとってもいいグループだと思う。その

グループをもっと良くしようと頑張っている彼を見ると

信じてよかった。ついてきてよかったと嬉しくなる。

結局、過去なんて耐えて過ぎてしまえばまた新しい

世界が広がっていてそこから見える景色は

本当に綺麗なんだと思わされる。

Love-tuneには、これからきっとまだまだ見たことない

景色を見せてもらえると私は感じる。たがら私は

今の一瞬を大切に生きたい。めまぐるしく変わっていく

景色を1つ1つ忘れずに大切にしていきたい。

まとめると彼の夢が私の夢なのだ。

私が好きな君。

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ!

今日はなんとなく私の好きな安井謙太郎くんについて

書こうかなと思います。

 

まず1つ目の好きなところは、クシャッとした笑顔。

安井くんがクシャッと笑ってるとあ〜この人本当に楽し

いんだなって。見てるこっちまで幸せになります。

もともと目尻にシワを寄せて笑う人が大好きな私には

本当に理想形の笑顔。ずっと笑っててほしい。

 

2つ目は、最近見れることが少なくなったんですが

バックで踊る時にその曲を口ずさみながら踊るところ。

何故か私の心をくすぐるその姿。メインじゃないのに

もう私の頭の中ではメイン。口ずさむ以外にも

やっぱりバックで踊る姿はメインでやってる時には

見えないキュンポイントがよく隠れています。

 

3つ目、少し高めの心地良い声。もともと低い声が

あまり得意ではないんですよね私。

聞き取りにくいんです。けど、安井くんの声は

すんなりと耳に入ってくるし、すごい落ち着く。

子守唄のような、やさしさがあるなって思ってて。

らじらーの声だけのお仕事ができて、さらに好きに

なりました。ラジオから聞こえる楽しそうな笑い声。

声だけで感情が伝わってきてとっても好き。

 

4つ目、いろんな表情を見せてくれるところ。

あざといですよね、彼。本当に25歳なのか!?という

くらいにかわいい笑顔をしたとおもったら、次見たら

ドキッとさせられるくらいの大人の表情をしてる。

表情1つ1つに、いちいちドキドキさせられます。

自分がどんなふうに求められているかわかってると

思うんです。ズルい。彼に心を奪われてから心臓が

いくつあっても足りないと感じます。

 

まだまだあげてたらとまらないので今回最後に

伝えたい好きなところ5つ目、メンバーに向ける顔。

今年のクリエを見た時に衝撃を受けました。今までと

変わらないはずなのに、全然違う笑顔。「あっ、こんな

笑顔もするんだ安井くん」って思いました。目が合えば

微笑んで。その笑顔がとてつもなく優しくて素敵な

笑顔。あんな笑顔を引き出してくれるLove-tune

みんなに本当に感謝。真剣な顔もまた、

彼らがいてのこと。Love-tuneができて本当に彼の

表情の引き出しの多さに驚かされました。まだまだ

きっと私達が知らない表情が、これから先もたくさん

見えると思うとすごく幸せ。

 

まだまだ、安井くんを好きだと思う理由があります。

そして、彼はまだまだ私が好きだと思う理由を

増やしてくれます。多分これから先もずっと。

世界で1番幸せにしてくれる、なんて大袈裟かも

しれないけど、そんな彼をこれからも沢山

見守りたい。せいせいするほどに…

 

 

彼にできること。

役者安井謙太郎として「三婆」のインタビューで

登場したステナビ。そこには未知の領域に挑戦する人

とは感じることのできないほどの前向きな彼がいた。

 

正直私は、安井くんは完璧主義者だと思っていた。

2015年のガムシャラ意外にスゲーじゃんって言われたいで

【ジャニーズとは】というの質問の答えを聞いて

できないことがかっこわるい、だから努力する。

すんなり何でもこなしてるようにみせたい、だから

努力する。そんなイメージだった。

Jr.の中でも年長組、Love-tuneでも最年長

だから彼が人に頼る姿を見ることはあまりなかった。

人間だから、甘えずに生きてる人なんていないとは

わかってはいたけどそんなイメージも持てないほど

普段から凛とている安井謙太郎が私の中の安井謙太郎

だった。河合くんや北山くん千賀くんに甘えてるのは

よく耳にするけど、それはまた別と捉えてる。

でも、ステナビでは"取り繕っても仕方がない

「わからないので教えてください」って素直に

甘えてみようと思っている。"と話していて、あっ

ひとつひとつをしっかり理解してたくさん吸収したい、

たくさん自分の糧にしたいという気持ちが今の彼に

あるんだと思った。これは私の考えでしかないけれど、

Love-tuneができて確実に彼は変わったと思っている。

一緒に成長したい仲間がいる、夢を叶えたい仲間がいる

そのことが今の彼の根本にある気がする。

だからグループの為になることを、ひとつひとつ丁寧に

こぼさないように仲間に届けようとしている彼の姿が

そこにあるなと私は感じた。それほどLove-tune

彼にとってかけがえのない存在なんだと。

自分がもらった初めての仲間を彼は心から愛して、

愛おしく思っている、とステナビを読んで勝手に

解釈して温かい気持ちになった。長くて意味が

わからない文章だけど全てまとめると

Love-tuneがいてくれてよかった。

存在感と迫力。

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ。

 

9/24にDREAMBOYSに行ってきました。

舞台の中でのLove-tune、ひとりひとりのキャラクターが

はっきりしていてすごくすごくいい舞台。

チャンプチームとしての威圧館や迫力が半端なかった。

圧倒的な存在感を感じることができる舞台だった。舞台だから

身体全体で表現して伝えようとしてるのがすごく伝わってきてとても感動した。

普段はおちゃらけたイメージの多いLove-tuneの新しい顔が

見えてすごく嬉しくて、物語はシビアなんだけど自然と笑顔になる

そんな感じだった。仲間の大切さを感じることができるお話が今の

彼らにぴったりで、どこか重ねてしまうなと全然違うのに思ったりもした。

とにかく、キスマイの3人、高橋海人はじめジェットボーイズ、

鳳さん紫吹さん、ダンサーの方。レベルが高くてLove-tune

とってすごくいい刺激になったんじゃないかと感じます。

鳳さんと紫吹さんの歌声には鳥肌がたったし

ダンサーの方のパフォーマンスには魅了されたし、舞台演出も

凝っていてすごくいい舞台。

何より私が楽しみにしていたLove-tuneのオリ曲‘CALL’

本当に始まりからすごくインパクトがあってパフォーマンス

歌詞、メロディー、どこをとってもLove-tuneらしさがあって

勢いに本当に飲み込まれたという言葉がぴったりなぐらいに

終わったあとのエネルギーを消費した感じがした。

彼らがそこにいる、彼らの空気感が会場中を埋め尽くしている。そんなふうに感じた。

 

舞台を通して、改めてLove-tuneの存在感の大きさを感じることができた。

誰かが主役じゃなくて、ひとりひとりが主役。

良い意味で自己主張が激しくて、迫力に気づかないうちに押される。

これからもっともっと大きくなる彼らの未来がすごく楽しみ。

大きなところで大きなことをやり遂げる姿をこれからもたくさん見ることができますように。

 

僕らはまだ夢の途中。

こんばんわ、おはようございます、こんにちわ。

本日9/20、Love-tuneが結成されてから200日の日です。おめでとうございます。

なんだか、あ〜まだそんだけしか経ってないんだと思ったり(´-`).。oO(

 

彼らのいろんなパフォーマンスを見ていく中で個性が

ひとりひとりそして、Love-tuneとしてめきめきと

見えはじめて日々の成長に感動している毎日。

ひとりひとりが、本当に輝いているそんな感じがする。

確かにフィルターはかかっているかもしれないけど

いろんな人のLove-tuneへの言葉を見るとそのことが

すごく感じ取れて嬉しいなって思う。もちろん

らぶ担の方のたくさんの愛を見ても実感する。

好きな人が大事で大切にしていて大好きなグループが

いろんな人から愛されるそんなグループに

なってほしいなって本気で思える。

まだまだ課題だってたくさん与えられてる。

それはファンの言葉だったり、大人からの期待だったり

本人たちがやりたいことだったり。

でもひとつひとつ焦らずにクリアしていくんだろう

という安心感が彼らにはあるなって思ってて、

仲間と本気でぶつかりあえるお兄ちゃんたちがいて

まだまだ伸び盛りの吸収が早い、そしてもの応じしない弟たちがいて、真ん中でのびのびとやってる子たちがいて。

まとまりが一見ないようにみえて

それを彼らは変えるんじゃなくてプラスにとらえて自分たちらしさにしている。

だからまわりを巻き込んでしまうくらいのギラギラ感や

迫力が彼らの周りにはあるんだとおもう。

4人、7人、グループ、いろんなことを目にするけど

でも結局、私たちは彼らが決めたことを応援するしかない

彼らが進む道に付いて行くしかない、それが無理なら

そこで立ち止まって背中を向けるしかない。

誰がどのグループを好きだっていい、だけど悔しい。

だから、もっと大きくなってほしい。「嫌い」なんて言えないくらい

絶対的な存在になってほしい。まだまだ始まったばっかりの

物語だけど、目の前の夢を丁寧に叶えていける子たちだからきっと大丈夫。

逆境さえもプラスにして、今を必死に大切にしてほしい。

希望ばかり言ってなんにもできない私だけど、

好きでいることはできるから精一杯のLoveをこれからも

Love-tuneに届けたい。いつかの夢の為に。大好きだーー!!

 

当たり前と、夢

雨がやばいな〜と思いながら

ボーッとしてたらふと頭に浮かんだことを

ただ書いていこうかなと…

 

私たちが暑い熱い夏を過ごしたEXシアター。

夏も終わって思い出になりかけていた時に

Mステでジャニーズメドレーとして画面に

映された。でも、私の知っている所とは

大きく違っていた。ステージの装飾は

やっぱり私がこの夏に見たステージよりも何倍も

豪華でキラキラしていた。あ、デビューって

いうものに果てしない壁があるんだと感じた。

ちょっと、ちょっとだけ悔しくなった。

そして客席、綺麗に横一列に並んでいるファン。

これもなんだか違和感があって、ステージと

ファンとの距離感もちゃんと保たれている

そんなかたちが不思議で不思議で、ふと

私がEXシアターの距離感を説明した時に

「えっ、なにそれ近すぎる、幸せすぎる」と

言ったJUMP担のお友達の言葉が頭を過ぎった。

何気なく過ごしている彼らとの距離感が

当たり前なんかじゃないんだと改めてその時に

思わされた。その感情がまた現れてどこか

キュッと苦しくなった。

そして1番引っかかったのが、演出。

銀テープが当たり前のように飛ぶEXシアターが

画面に映って、真っ先に記憶から顔を出した

「いつか本当に銀テープを降らせるから」そう

ファンに幸せを与えてくれた当時23歳だった

安井謙太郎の言葉。ひらひら舞う銀テープを

全部掴んでなかったことにしたいぐらいむず痒い感情になった。

 

当たり前が違う世界で、お互いがお互い

羨ましいと思ったりいいだろうと思ったり

同じジャニーズが好きだって言ったって本当に

環境だって違う。デビューしたら当たり前

だったことを失い、夢見ていたものを手に入れられる。

いったい何が幸せなんだろうかと難しいなと

思ったけど、きっと彼らの笑顔が私たちファンにとっての

正解なんだろうなと訳がわからない結論に至った。

今日も私はこの言葉を思って眠りにつきます。

明日も、大好きな人が笑っていられますように。